• 環境文化学科 専門教育科目


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    • Abstract: 日常的なヘアメイクの枠を超え、ヘアメイクで様々な世界観を表現する授業で. す。 固定概念を捨て、アートメイクを通して自らの創造力と発想力を高め、豊か. な表現力や感性を磨くことを目標 ... 特殊メイク. 傷、やけどのメイク. 8. フルメイク. アートメイクのサンプルレッスン. 9. プランニングⅠ. 個人作品制作に向けてのプランニング(テーマ指定) 10 個人作品制作(練習) ...

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科目区分 環境文化学科 専門教育科目 指定コース ビューティアートコース
科目名 専門ゼミ 必修・選択 必修科目
担当者 坂井 美也子 年 次 2 年次
授業目的
日常的なヘアメイクの枠を超え、ヘアメイクで様々な世界観を表現する授業で 期 別 通年
す。固定概念を捨て、アートメイクを通して自らの創造力と発想力を高め、豊か
達成目標
な表現力や感性を磨くことを目標とします。 単位数 2 単位
授業方法 実習メイン。前期は指定の内容で授業を進めますが、後期は自主的に取り組んで頂きます 授業形態 演習
No. 項 目 内 容
1 アートメイクとは アートメイクの紹介、卒業生の作品紹介、授業の進め方、履修上の注意
2 アートメイク基礎Ⅰ 様々なベースパターンを学ぶ、特殊化粧品の使い方
3 アートメイク基礎Ⅱ アイホールメイク(遠心的、求心的)
4 アートメイク基礎Ⅲ ラインメイクと描きまつげ
5 アートメイク基礎Ⅳ エアブラシの基本テクニック
6 アートメイク基礎Ⅴ エアブラシの応用テクニック
7 特殊メイク 傷、やけどのメイク
8 フルメイク アートメイクのサンプルレッスン
9 プランニングⅠ 個人作品制作に向けてのプランニング(テーマ指定)
10 個人作品制作(練習)
それぞれのプランニングに沿った作品制作の練習
11 個人作品制作(練習)
12 個人作品制作(本番)
授 13 個人作品制作(本番) 作品制作本番(撮影)
  14 個人作品制作(本番)
業 15 前期統括 総括、レポート、作品自己評価
 
計 16 クラスミーティング 後期授業計画、卒業制作に向けてのプランニング、打ち合わせ
  17 プランニングⅠ
画 卒業制作に向けてのプランニング
18 プランニングⅡ
19 卒業制作(練習)
20 卒業制作(練習) 卒業制作に向けての作品制作の練習
21 卒業制作(練習)
22 卒業制作 ステップ1
23 卒業制作 卒業制作本番
24 卒業制作
25 卒業制作 ステップ2
26 卒業制作 作品確認、修正作業
27 卒業制作
28 卒業制作 ステップ3
ポスター制作 ※ゲストスピーカー予定
29 卒業制作
30 統括 統括、レポート、作品評価
31
履修条件 メイク実習基礎A,B ヘア実習基礎A,Bの履修が望ましい。
履修上の 遅刻は授業開始10分までとし、遅刻5回で欠席1回とカウントします。授業妨害行為による注意に対して、
注意事項 改善が見られない場合は、退室をして頂き、その授業は欠席扱いとします。実習費が必要です。
平常点45点 + 提出物、作品点55点
評価方法
※授業回数の3分の2以上の出席がないと受験資格を失います。
教科書
参考書
用  具 メイク道具一式、ヘア道具一式、色鉛筆、筆記用具、記憶媒体装置(USBメモリ、CDRなど)
備  考 相モデルによるヘアメイクの実習がメインとなります。


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